早漏改善法

早漏であるという事実を知ったのは高校2年の時でした。

あのころはみなそういった話題が大好きです。私もよく参加していたものですが

いわゆる自慰行為の話題になると私だけ話がかみ合わない。

すぐに出てしまうものではないのか?という先入観があるため話がかみ合わないのです。

その疑念は成人して女性との性行為の時に確信にかわりました。

「さすがに早すぎない?」と相手の女性に言われたときはかなりのショックでした。

ですがそれはいったいどうすればよいものやら、当時は悩んだものです。

私の努力としてはとにかく性行為中は別のことを考える。

頭の中でまったく違う楽しいことを考えながらしていました。

それでも出てしまうときはあるのですが、少しはましになりました。

あとは疲れてるときには絶対にしない。

疲労がたまってるときはすぐに逝ってしまうのでそれも気を付けておりました。

もうひとつはギリギリで我慢するのを繰り返すというスクイーズ法というのがあるのを知りました。スクイーズ法の詳細はこちらに書かれていますが、これでかなり練習しました。効果はまあまあでしたね。

コメントは受け付けていません。